パワーストーンを買ったきっかけ

人は、時には何かの力に頼りたくなる時があるものです。

パワーストーンを買ったきっかけ
パワーストーンを買ったきっかけ

35歳 男性の話「人は、時には何かの力に頼りたくなる時があるものです」

人は、時には何かの力に頼りたくなる時があるものです。
私は大学を卒業した年に、建築士の試験を受けました。

しかし、それまでの人生の中で一番勉強したのに不合格になってしまいました。
小さい頃に、知り合いの社長さんの豪邸に1泊させてもらってから、自分もいつかは自分で設計した理想の豪邸に住んでみたいと夢見て、ずっと頑張ってきた気持ちの糸が切れかけていました。

翌年の試験に向けた勉強もせず、何もしない日々を過ごしていたある日、一人旅に出掛けた先で、接客してくれた仲居さんが腕につけていたブレスレットがとても綺麗で何気なく話題にしたところ、この旅館の採用に受からなかったが、このブレスレットを買ったところ、この旅館で働きたかった夢が叶ったと聞きました。
そして、ブレスレットを販売しているお店を教えて貰いました。

特に行き先も決めていない旅だったので早速行ってみると、アズライトと翡翠で出来た同じブレスレットを見つけました。
翡翠は、別名ドリームクリスタルとも呼ばれており、目標到達のための道筋をサポートしてくれ、アズライトも同じような効力があり良い組み合わせという説明を受け、思い切って購入しました。

それからもう一年頑張ってみようと思い、勉強が辛くなったら石を見てまた頑張りました。
そのお陰もあり、翌年無事合格する事が出来ました。
夢を叶えてくれたこのパワーストーンは、今でも大切に身につけています。